♪ストレッチについて
皆さん、こんにちは〜っ♪♪♪
このコーナーもどうぞご贔屓にして下さいマセ。
(^○^*)/^^^
ではでは・・・
”身体が硬いんですが、柔らかくなりますか?”っていう質問をよく聞きます。
私は小さい頃から、身体が柔らかかったので、あまり悩んだコトないんですよ、実は・・・
でも、毎日、少しずつでもストレッチをしていくと、必ず柔らかくなります。
ホントですよ。でも、ムリヤリは絶対にダメ !! (>_<;)
お風呂上りなどの身体が温まっている時に、ゆっくりと息を止めずに身体を、ストレッチして下さい。スジを思いっきり伸ばしている時には、思わず息を止めてしまいそうですが、その時に、そのストレッチに合わせて、「スッ〜」と息を吐くのがコツ。
息を止めてしまうと、筋肉も固まってしまうので要注意 !!
それと、昔は柔らかかったんだけど
(ToT;)・・
という人、
筋肉ってすごく賢くて、昔柔らかかった事、トレーニングをしていたことなど、記憶してるんですって !!
だから、筋肉がそれを思い出すと◎バッチリ◎です。
昔みたく柔らかくなります。(^_-)v でも、こちらもムリは厳禁ですっ !!
毎日、少しずつ。”やらないよりはマシ”っていう感じで、どーぞお試し下さい。
\(^ワ^)/
”柔らかい〜☆”に越した事はないんですが、身体が硬い人のほうが、得な場合もあるんです。
そのお話は、次の機会にね〜っ
(^ε^)」~

2003.7.19
谷 寿美 記

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♪身体が硬くても!?
こんにちはっ!!
(^○^*)/~
では、では、”ストレッチ”の続き、第2弾で〜す♪♪♪
身体が柔らかい人は、たしかに踊りもしなやかに見えます。
でも、その分、自分の身体を支える筋肉が、イッパイ必要なんですっ!!
身体の硬い人は、腰や背中が強い人が多くて、バランスもとりやすい傾向にあります。
だから、ターンをする時などは、身体が柔らかくて筋肉の無い人に比べれば、ウ〜ンと有利だと思います。
踊りを大きく見せるコト(脚を遠くに出す)時なんかも、腰が強い人ほど、やりやすいはずです。
(^v^)v
だから、あまり身体の”硬さ”だけにとらわれないで下さい。
硬い人には、硬い人なりのプラスがあるし、柔らかい人は、柔らかい人のプラスがあります。
自分のいい所を踏まえた上で、足りないところを少しづつ補っていって下さいね〜
(≧v≦)
"継続は力なり!!” 
イイ言葉ですよね。
ムリせずに少しづつ…
(^v−)/~~~

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